LPガス・誘導看板

LPガス発電機

非常時にLPガスで電気を生み出す

万が一に備え、災害に強いクリーンエネルギーであるLPガス発電機の設置をご検討下さい。

増え続ける自然災害 災害に強い、非常用LPガス発電

地球上では、これまでに経験したことのない想定外の気象変動が起こり、豪雪、台風による豪雨や強風によって被害が増えています。また、地震や津波が発生すると、電気や水道などのインフラが被害を受け、停電が発生することも少なくありません。
政府及び地方自治体は後手後手の対策に追われ、災害を被る人々や企業が、自衛により災害を乗り越えなければならない状況は年々増加しています。

BCP 事業継続計画で災害に備える

BCP(事業継続計画)とは、企業が自然災害、大火災、テロ攻撃などの緊急事態に遭遇した場合において、事業資産の損害を最小限にとどめつつ、中核となる事業の継続あるいは早期復旧を可能とするために、平常時に行うべき活動や緊急時における事業継続のための方法、手段などを取り決めておく計画のこと。

全米シェアNo.1 GENERAC非常用発電機

GENERAC社は1959年の創業以来、アメリカ国内を中心とした業務用、家庭用の発電機メーカーとして発展を続けてきました。
現在は住居用、商用、工業用など、幅広い種類の発電機を生産しています。
家庭向けシリーズはアメリカでシェアナンバーワンのメーカーとして知られ、一家に一台に迫る普及率となっています。

ひなん誘導パネル

(ソーラー型LED表示板)

迅速・的確に避難できる

避難誘導標識は災害発生時に被災者を誘導するもので、誰がどこにいてもその標識を
見ることによって迅速・的確に避難できる必要があります。

ところが現在各地に設置されている避難誘導標識の多くは、発光機能がない、もしくは外部
電源で発光するものが多く、災害により夜間電源が遮断された場合、避難誘導標識として
機能できない等の問題がありました。

夜間の災害時に停電に際しても発光可能なシステム

そこで太陽光パネルとバッテリー電池による独立した電源を備え、省電力LED により発光する
「ひなん誘導パネル」により、夜間の災害時に停電に際しても独立した電源により、発光可能な
システムとしました。

利用用途 災害時の非難場所への誘導標識
システム 太陽光パネルにより発電しバッテリー電池に蓄え、夕暮れになると光センサーもしくは任意にLEDが自動的に点灯を開始します。